『ぎっくり腰』『歯ぎしり』『どもり』も原因は〇〇不足かも?!
今は小6のウチの長男、気づいた頃にはもう凄くどもってて、通い出した幼稚園の副園長(後の園長)には
私が働きだしたから、そのストレスだって、はっきりと言われたのを思い出します
ストレスって便利な言葉で、なんでもストレスにされちゃう!医者もしちゃう!
よく分からない事は歳とストレス
私は診断する時になるべく使わないように心がけています
ウチの長男が1年生の時に吃音(どもり)には加えて癇癪かんしゃくが酷くなって、その時、オーソモレキュラーの検査をしたの?って質問して下さった方がいて、吃音や癇癪も栄養障害の可能性があるんだって目から鱗でした
考え方を知っていたので頭では分かっていても、食べ物で人の性格や思考、ましてや医者でも原因が特定出来ず、治す事のできないものが治るなんて正直心からは信じられなかったです この時は
実は歯ぎしりも噛みしめもタンパク質不足、糖質過多でもおきてしまいます
取り方に注意をすれば解決もできます

■この記事の監修者
植田 淳子
経歴
- 1999年度 明海大学歯学部卒業
- 2000年 医療法人康志会勤務
- 2006年 医療法人康志会退職
- 2006年 埼玉県小川町地域密着型クリニック勤務
- 2007年 埼玉県小川町地域密着型クリニック退職
- 2007年 神田 広域医療法人分院長就任
- 2011年 神田 広域医療法人分院長退職
- 2011年 駿河台デンタルオフィス勤務
- 2012年 駿河台デンタルオフィス退職
- 2014年10月 ゆずり歯歯科開院
所属機関
- 日本顕微鏡歯科学会
- 日本一般臨床医矯正研究会
- お江戸日本橋歯科医師会 会員



